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最近読んだレシピ本について [レシピ]

レシピ本、全部図書館で借りているので、パラパラッと目を通して、『あ、これはいいなぁ』という料理が一品、二品載っていれば十分なのです。買ったらそうもいかないんだけど。

『美しいパスタ

・家庭で作る率が非常に高いパスタ料理。それを"美しく"作るための一冊。
・美しい刻みニンニク、美しいトマトソース、美しい盛り付け。。。ワンランク上のパスタを作るためのコツがいろいろ書いてある。
・パスタは食べるのも作るのも好き、でもなんか盛り付けとか色合いがイマイチ、というyogiさんにはぴったりな本でした。
・普段は菜箸で盛りつけていたのですが、パスタトングを使うようにしました。
・これは『単色でも美しく』がテーマの、もやしとニンニクのパスタ。



美しいパスタ―自信を持って出せる決めの一皿 (大人の食卓シリーズ)

美しいパスタ―自信を持って出せる決めの一皿 (大人の食卓シリーズ)

  • 作者: 久保 香菜子
  • 出版社/メーカー: 主婦の友社
  • 発売日: 2011/07/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




『美しいサラダ』という本も読んだのですが、結局両方に書いてあったのは、『根気強く、丁寧に作りましょう』でした。で、それを実践したところ、確かに美しくおいしい料理が出来上がるようになりました。
・セロリの梅肉ソースサラダ。


食材の大きさを揃えるとか、温度管理を丁寧にするとか。後は、自然光のあたる時間帯にいいカメラで撮影することでしょうかね:P


美しいサラダ―おなかもこころも満足できるとっておきの一皿 (大人の食卓シリーズ)

美しいサラダ―おなかもこころも満足できるとっておきの一皿 (大人の食卓シリーズ)

  • 作者: 坂田 阿希子
  • 出版社/メーカー: 主婦の友社
  • 発売日: 2011/07/01
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




『土鍋で炊くごちそうご飯』

・今年から土鍋ご飯ライフを始めました。
・新しいキッチングッズを購入したら、それにまつわる書籍を借りて、知識を深めることにしています。
・炊きあがったら生卵をすかさず落とし、蒸らして混ぜて食べる卵ご飯がおすすめです。yogiさんはそれをアレンジして、ハムエッグご飯を作りました。



土鍋で炊くごちそうご飯

土鍋で炊くごちそうご飯

  • 作者: 川那辺 行繁
  • 出版社/メーカー: 文化出版局
  • 発売日: 2009/10/09
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




『ホットサンド、おとなのレシピ』

・新しいキッチングッズを購入したら、それにまつわる書籍を借りて、知識を深めることにしています。
・でも我が家におけるホットサンドの扱いって、『ホットサンドを作るからこれとこれを買ってこよう』というのではなく、『朝ごはんホットサンドでいい?』『いいよー』『お、ピーマンとたまごとニンジンがあるからこれでやっつけるか。。。』というポジションなので、この本の、この組み合わせのホットサンドを作ろう、ということにはなりづらい。軽食的なものだからね。
・でも『ほう、焼き茄子も挟むとおいしいのか』とか、意外な食材が載っているので、アイデアは膨らみます。




Cook Books ホットサンド、おとなのレシピ (アサヒオリジナル)

Cook Books ホットサンド、おとなのレシピ (アサヒオリジナル)

  • 作者: 成沢 正胡
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2014/10/15
  • メディア: ムック



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食べ物で綴る年末年始 [レシピ]

年末年始はおいしいものを食べるもの。yogiさんの作った・食べたおいしいものを綴ってみます。

ガスコンロを新調しました。壊れたからね。



で、そのガスコンロで初めて作ったのは、野菜タンメン



パスタマシンを分解清掃。定期的に清掃しないと、キィキィいうのです。



で、そのパスタマシンで製麺し、ラザニアを作りました。



鍋焼きうどんも作りました。



年越しそばは、『選挙の後は、むら季に行こう!』でおなじみ、むら季にお願いしました。



茹でました。おいしい!!



海老天、かき揚げなどを妻が作ってくれました。お年取り。



あけましておめでとうございます。

妻がおせち料理、お雑煮などを作ってくれました。とても美しいです。



年明けうどん。年越しそばで余った海老天、出汁に使った煮干しなど。



姉からもらったお年賀。未年だから、"羊"羹なのでしょうかね。洒落がきいています。



今年ももりもりおいしいものを作って食べて行こうと思います。





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カレールウの辛味順位表について [レシピ]

まずはこの画像をご覧ください。



ハウス食品のカレールウの辛味順位表なのですが、なんと『バーモントカレーの辛口 = こくまろカレーの中辛 = ジャワカレーの甘口』

yogiさんてっきり甘口とか辛口って基準は一緒だと思ってました。

業界初はハウス!カレーの辛味順位表
http://housefoods.jp/data/curryhouse/know/column/column12.html

辛味順位表は、ハウス食品が業界に先駆けて、1972年(昭和47年)からカレールウ、レトルトカレーのパッケージに表示を始めたものです。現在、各カレーメーカーでも同様の辛味順位がパッケージに記載されるようになりました。
[中略]
同じ<甘口>となっていても、全体に辛さを押さえているバーモントカレーの場合は辛味順位は「1」 なのに対して、辛みが強くて大人向きのジャワカレーの<甘口>は「3」と、違っているのです。


1972年から表示されてたのか。yogiさんが生まれる前からじゃないか。40年間知らずに過ごしていた。。。

子供用に甘口のカレーを買って、それがジャワカレーだったらだいぶ辛めのセットアップだということになりますねぇ。

できればエスビーとかグリコとか、他のメーカーのルウも含めた総合順位表が欲しいところですな。

因みにyogiさんはジャワカレーの中辛にヨーグルトを足すくらいがちょうど良いみたいです。





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ごちそうを作る。 [レシピ]

妻の誕生日が近いので、お祝いに気合を入れた料理を作りました。

yogiさんにとっての『ごちそう』というのは、『冷蔵庫の中にあるもので作ろう』とか、『この豚肉が安いから、今日は生姜焼きだな』とか、食材に合わせてメニューを決めるのではなく、『これを作りたいから、これとこれを買おう』といった、メニューを先に決めてから値札を気にせず買い物をして作る料理のこと。あと、必要なだけ時間と手間をかけること。

イメージとしては日本料理なのですが、もちろんyogiさんは日本料理の修行などをしたことなどないため、ちゃんとしてません。
今まで食べた美味しい料理を、頑張って自宅で再現しようという試みです。

以下写真とざっくりとしたレシピ

アゴだし
今回の料理の土台・基本になります。
アゴ(トビウオの干物)を前日から水に浸しておきます(お吸い物にも使うので、800ccほど)。アゴをほぐして頭と内臓、ヒレを取り外して火にかけ、煮立ったら10分ほどとろ火で煮立てます。このアゴ自体はそのまま食べても良し、ほぐしてふりかけにしても良し。


セロリの甘酢漬け



セロリを短冊に切り、酢大さじ2・水大さじ2・醤油小さじ半・砂糖小さじ半・鷹の爪ちょっとをひと煮立ちさせたものをまわしかけ、冷蔵庫で冷やします。写真は2時間ほど置いたものですが、一晩置くとだいぶ味が馴染んできます。前日に仕込んでおけば良かった。

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ディナーを作る。 [レシピ]



ディナーを作って妻の誕生日を祝いました。

ざっくりとしたレシピは以下の通り。

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ミニトマトのハチミツ漬けを作る [レシピ]

ミニトマトがたくさんとれたり、実家から送られてきたりしたら、ハチミツ漬けにしましょう。



今回は『実家から送られてきた』パターン。

[ミニトマトのハチミツ漬け]

ミニトマト: 30個
ハチミツ: 30cc
レモン汁: 5cc

もちろん普通のトマトでもできますし、分量はお好みで加減してください。

1. ミニトマトを湯剥きします。
2. 1.を半分に切り、保存容器に入れます。



3. 2.にハチミツとレモン汁を回し入れます。
4. 冷蔵庫で一晩寝かせます。特にかき混ぜたりしなくても寝かせておけば染み渡ります。



こんな感じにくったりしてきたら完成です。甘酸っぱくて、超うまい。

冷蔵庫で1週間程度は持ちます。でも糖分少なめなので、油断は禁物です。




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レモンピールマーマレードを作る [レシピ]

無農薬レモンを手に入れて、果汁を絞った皮、捨ててしまうのはもったいない。レモンピールは袋に入れて冷凍庫に保管しておき、ある程度の数がたまったらレモンピールマーマレードにしてみてはいかがでしょうか。

材料
・果汁を絞ったレモン(無農薬): 4個分
・砂糖: 150g
・水: 150cc
・レモン果汁: 30cc

※砂糖はもっと多くてもいいかもしれません。まぁ、お好みで。
※レモンピール、多少冷凍焼けしていてもなんとかなりました。

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『北海道日本ハムファイターズの寮ごはん』を買いました [レシピ]

レシピ本を買うのはすごい久しぶり。



最近企業、団体の社食レシピ本が流行ってます。タニタ、再春館製薬、女子栄養大学、元しまふく寮寮母、早稲田大学競走部。

そして満を持して我が北海道日本ハムファイターズもレシピ界に登場。それが『北海道日本ハムファイターズの寮ごはん』。

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うどんの花 [レシピ]

テーブルに咲いた一輪の白い花。うどんの花。




うどんを打つ → 乾かす → グラスに入れて開くと、咲きます。キレイですね。






釜玉ボナーラにして食べました。簡単でおいしい。



乗せて混ぜるだけ!カルボナーラ釜玉うどん(クックパッド)
http://cookpad.com/recipe/407368

讃岐うどん200g×12袋

讃岐うどん200g×12袋





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肉団子を作る [レシピ]




材料(3~4人分)

[肉団子]
豚ひき肉: 300g
ニラ: 一束
ニンニク: 一かけ
生姜: ニンニクと同じ大きさ

↓↓↓ここから下味↓↓↓
片栗粉: 大さじ1
塩: 小さじ1
醤油: 小さじ1
コショウ: 適量
ごま油: 小さじ2
水: 30cc
↑↑↑ここまで下味↑↑↑

[中華あん]
玉ねぎ: 1/2個
ほうれん草: 2把
マイタケ: 半パック

↓↓↓ここから調味液↓↓↓
片栗粉: 小さじ2
醤油: 大さじ2
酢: 大さじ2
砂糖: 大さじ1
がらスープ: 100cc
↑↑↑ここまで調味液↑↑↑

1. ニラ・ニンニク・生姜をフードプロセッサーで極微塵切りにします。
2. ひき肉と1.の香味野菜と下味の材料をボウルに入れ、混ぜ込みます。数分混ぜていると粘りが出てきます。そうなるまで。
3. フライパンに玉ねぎを入れて火を通します。その後ほうれん草とマイタケを投入して、調味液も入れます。予め調味液に片栗粉も入れて『水溶き片栗粉調味液』にしておくと、ダマにならず、簡単にとろみがつきます(男子ごはんのケンタロウ流)。
4. 揚げ油を低温に熱して(160℃くらいらしい)、タネを丸く整形しつつ投入してゆきます。低温でじっくり(5分くらい)揚げてゆきます。表面が焦げ付かず、中身もしっかり火が通る大きさは直径3cmくらい。でも4.5cmくらいにすると、火加減に注意が必要な反面、中身のジューシー感がだいぶ残ったものになりす。ここらへんはお好みで。
5.揚げあがったら盛りつけて、3.で作ったあんをかけてできあがり。


なんとも簡単でおいしいものができました。新しい定番にしようと思います。





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焼き牡蠣串を作る [レシピ]

義実家から牡蠣をいただきました。毎年いただいてます。ありがとう。

そこで昨年行った松島で食べた焼き牡蠣を作ることに。

焼き牡蠣串の作り方

2串分

材料
・牡蠣(剥き身): 6粒
・塩・コショウ・一味唐辛子: 適量

1. 牡蠣を塩を一振りして汚れを落とすように揉み洗いします。
2. 水気を切り、串を打ちます。串打ち時点で緩くても、焼けるほどに身が縮んでくるので気にしなくていいです。


3. 塩コショウして10分ほど置きます。
4. グリルを熱し、直接火が当たらない程度の火力で牡蠣を焼きます。
5. 両面火が通ったらお皿に盛り付けます。お好みで一味を振ります。



いただきます。おいしい。


ワイン蒸しも作りました。こちらもおいしい。
牡蠣はあまり細工をしない方が、いい気がします。





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牡蠣のスパゲティを作る。 [レシピ]

先日義実家からいただいた牡蠣でスパゲティを作りました。

牡蠣のスパゲティ(1人前)

・牡蠣: 15粒ほど
ニンニク: 一カケ
・白ワイン: 70ccほど
オリーブオイル: 小さじ1
・塩コショウ: 適量

1. 牡蠣は塩で良くもみ洗いします。
2. スパゲティの茹で湯を準備し、ソースの出来上がり時間を考えながら茹でます。
3. ニンニクを極微塵切りにします。
4. フライパンに牡蠣、ニンニク、白ワインを入れて火にかけ、ワインのアルコール分を飛ばしつつ、牡蠣を加熱します。加熱用牡蠣を使用する場合は、お腹を壊さないように、念入りに。
5. ソースが煮詰まってくるので味見して、必要に応じて塩コショウします。小さじ半分弱くらいでしょうかね。
6. オリーブオイルと茹でたスパゲッティと合わせてできあがり。



あらおいしそう。いや、とても美味しかったですよ。すぐに作れるし、今の季節大変おすすめです。





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ミニトマトの白ワイン煮を作る [レシピ]

先日家族で食事に行った際に出てきたのがミニトマトのワイン煮。自分でもできそうなので作ってみました。

[材料: 2人分]
ミニトマト 8~10個
白ワイン 100cc
水 50cc
塩 ひとつまみ
はちみつ 小さじ1

1. トマトは湯剥きします。
2. トマト、白ワイン、塩、ハチミツを鍋に投入し、火にかけます。
3. 煮立ったらごくごく弱火にして、当初の水分量の1/3くらいまで煮詰めてゆきます。小一時間くらいかかるのでは。
4. 火からおろしてあら熱をとり、冷蔵庫で冷やしてからいただきます。

出来上がり。

・使用するトマトに合ったサイズの鍋を使用します。今回の分量(8個)であればミルクパンを使用します。
・ワインの味がダイレクトにでるので、好き嫌いが結構別れる味に。
・みんなが好む味にしたい場合は砂糖などをを使ってより甘めのセッティングにすると良いのでは。
ゼリー寄せみたいにしたらチョーおいしいかもしれない。
・赤ワインだとどうなるんだろう。
・美味しくてキレイオシャレっぽい料理ができました。


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トマトスカッシュの作り方 [レシピ]

yogiさんは大好き、妻は『うーん。。。』の賛否両論ドリンクトマトスカッシュの作り方です。

至って簡単。

1. トマトジュース(有塩)とソーダをコップに7:3の割合で注ぎます。
2. レモン汁を小さじ半~1程度加えます。
3. 軽く混ぜます。
4. できあがりー

yogiさんはとてもおいしいと思うのだけどなぁ。おいしいのになぁ。
ウォッカを入れればブラッディマリーソーダに。
お好みでガムシロ、蜂蜜などを加えて甘くしてももいいかも。

お試しあれ。
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鶏もも肉のやわらか炒めを作る [レシピ]

yogiさんは最近唐揚げが苦手。カリカリの衣が口の中で痛いのが辛いのです。
そこで『やらかい唐揚げ』を目指したところ、こんな料理ができました。

材料
・鶏モモ肉 2枚
・しめじ 適量

[下味]
ニンニク 1/2カケ
・ショウガ ニンニクと同じくらい
赤ワイン 大さじ2
オリーブオイル 小さじ1
・バルサミコ酢 小さじ1
・醤油 小さじ1/2
・塩・コショウ 適量
・片栗粉 大さじ1
・小麦粉 小さじ1/2

・鶏モモ肉は皮をむいて大きめに切ります。鶏モモ1枚で4~5つくらいに。
・ニンニクとショウガは極細かいみじん切りにし、他の下味の材料と共にボウルに投入します。
・鶏モモ肉も投入してもっちゃもっちゃ揉み込みます。しばらく(5分くらい)揉み込むと鶏肉が水分を吸収してくるはずです。
・水分が吸収されたら片栗粉と小麦粉を投入して更に揉み込みます。1,2分程度。その後は30分~1時間程度寝かせます。

フライパンに油を大さじ1程度ひき、鶏肉を焼いてゆきます。この際最初に剥いた鶏皮を一緒に焼くと油が出てくるわ鶏せんべいができるわで一石二鳥です。鶏だけに。
・両面に焼き目がついたら水を大さじ2程度まわしかけてふたをします。
・水が蒸発した頃合を見てふたを開け、シメジを食べやすい大きさにちぎって投入します。
・できあがり。



衣ともいえないくらいの薄い膜で肉汁が守られ、非常にやわらかくジューシーな食感が楽しめます。この片栗粉作戦はいろいろ応用が利きそう。ワインの代わりに日本酒バルサミコ酢の代わりに米酢を使えば和風っぽくなります。
お弁当にとても良いです。冷めてもおいしい。
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